歴史写真

日本の復興期、現在の柴田酒造の礎を造った人々が写る、懐かしい写真

昭和30年4月 揃いの前掛けで、今期の造りを終えた蔵人達。後ろの木桶は仕込み用で30石(5400リットル)
昭和30年 現会長 柴田卓男 長沢峠にて。今では懐かしいボンネットラックとともに。 
ビンに詰めてから殺菌(火入れ)しているところ
昭和30年8月  着物姿の従業員 池田哲也君15才
昭和30年 水樽上げ
昭和31年 岡崎駅前の孝の司看板
明治時代からつづく蔵の風景
昭和40年 蔵の前で、左から二人目、現社長
昭和41年  杜氏 故村松敏栄氏とともに。当時、越後から六人の出稼ぎを迎え入れていた(前列左から二人目現会長、三人目村松氏)
昭和52年2月 仕込み、蒸米をつくる。村松杜氏と現会長

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